木漏れ陽の中に
のんびり木陰で読書ができればそれだけで幸せです
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FC2Blog Rankingどうせ夢見るなら、総合トップを目指せ! そんなアホに愛の手を
Synchronized Eyes (10)
ビニールのバットを立ててピッチャーの子に向けている。右手で、ブラウスの肩のほうをちょっとつまんだ。
どっかで見た覚えのある構え方だ。
そうだ、左右の違いがあるけれど、メジャーリーガーのイチローだ。
ピッチャーの子がオーバースローで投げたボールが、ふわふわと山なりに徐々に近づく。
バットがボールを捉えた瞬間、ボールが真っ青な空に向かって、飛んでいく。
内野を守っていた子が、あわててボールを追いかけていく姿が見えた。
すぐさま、ダンボールでこさえたファーストベースが見える。
僕は、胸が見えないのが残念だった。走ってるだろうから、あの胸がゆさゆさと揺れる姿を想像した。
ファーストベースを右足のサンダルが踏みつけたそのあと、ボールが転々と広場の隅に転がっている。
ボールを追いかけている子は、まだ10メートル先だ。
それから、セカンドベースが見える。
セカンドベースと、ボールを追いかけている子が交互に見えた。
「起きろ遠藤、場所が決まったぞ」
西村の声が、僕の背後から聞こえた。

続く・・・
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恋のはじまり
「あっ、ライター忘れちゃった」
お昼前の喫煙室で、新井美智子がそう言った。
俺は、自分のZippoで火を差出した。
「ありがとう、やっぱり、伊藤さんは優しいんだよね」
タバコケースからバージニア・スリムを一本取り出し、厚めの唇に咥えながら言った。
「伊藤さんは、いつも無口で怖い顔してるけど、さりげなく気をつかってるの、私、知ってるのよ」
俺は、無口ではないが、ただ、パートのおばさんたちの会話に溶け込めないだけだった。
それに、たかが、火を貸しただけでやさしいも何もありゃしねぇ。
「ただ、火を貸しただけだ。君は女優のアンジェリーナ・ジョリーに似ているな」
「えぇ、嬉しい、私がきれいだってこと?」
「きれいとかじゃなくて、俺の好きな女優に似ているだけだ」
「あはは、突然、告って、びっくりしちゃう」
「別に、告白したわけじゃない」
「きにしないで、二人だけの秘密にしておくから、でも、伊藤さんから告白された、うれしいな」
「おいおい、ちがうぞ、勘違いしないでくれ」
そのとき、どっとパートのおばさんたちがやってきた。
俺はタバコの火を消し、灰皿に投げ込み、喫煙室から出て行った。

半年ほどして、また、喫煙室で、美智子と二人っきりになった。
「私、ダイエットしようかなぁ、伊藤さんはスリムな方が好きなんでしょう?」
「俺は、めちゃくちゃ太っていなければ気にしない。新井さんくらいならまだ許せるよ」
「えぇっ、それってやっぱり太ってるってことなの?今日からダイエットするわ」
俺は否定も肯定もせずに黙っていた。
「ねぇ、10キロぐらい痩せたら、ご褒美に何かしてくれる?」
俺は、フランス料理ぐらいならつれって行ってもいいかなと考えたが、
「あはは、だめだよね、そんなことは旦那に言えって事でしょう」
そう、美智子が言ったので言葉を飲み込んでしまった。

忘年会で、いつもとは違うきれいに着飾った美智子がいた。
きれいだった。
忘年会もおひらきとなり、二次会へ流れていく人たちが、あちらこちらで集まりだした。
俺は、最愛の人を亡くしたばかりで、二次会まで付き合う気はもうとう無かった。
美智子が、俺のそばに駆け寄り、
「伊藤さん、私達のグループは、カラオケだって、女だけじゃつまらないから、伊藤さんも来てよ」
「俺は遠慮しておく、一人で酒を飲む方が性に合ってる」
「そんな、寂しいこと言わないで、みんなでいるほうが楽しいわよ」
俺の腕を引っ張り、強引にみんなのいるところへ連れて行こうとする。
「やめろ、俺は行かない。いつものショットバーで飲む方が気が楽だ」
と美智子の腕を振り払った。

バーのカウンターで、俺一人、バーボンをロックで飲んでいた。
カランカランと、ドアに付けられた鐘とドアの閉まる音がした。
いつもの常連がまた一人、来たのだと思った。
しばらくしても、誰も座らない。
カウンターしかないこの店に他の席は無い。
妙だと思い、後ろを振り返ってみると、そこに美智子が立っていた。
「私、来ちゃった」

続く・・・

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恋のはじまり 2
「どうしてここが?」
「以前に佐藤君が、伊藤さんは週末になると一人で飲んでる店があるって聞いたの、それでこの店の事を教えてくれたの。」
俺は、あのおしゃべりめと舌打ちをした。
「そこに、つっ立てるのは、店の迷惑になるから、座りなさい」
「いいの?」
「君が酒を飲みたいのなら、俺は構わない」
美智子は、ファーの付いたロングコートを脱ぎ、俺のそばの席に腰かけて、ひざの上にバックとコートを置いた。
「そのコートを、貸しなさい」
俺は、美智子からコートを受け取り、店の隅に準備されているハンガーに掛けた。
「私ね、こんなとこ、初めてなの、なんだか、わくわくしちゃう」
「それより、酒は飲めるのかい?忘年会ではソフトドリンクだけだったが」
「大丈夫よ、みんなから、新井さんは酒豪でしょうって言われたから、飲めないふりをしたの。でも、何を注文したらいいの?わかんないから、伊藤さんの勧めるカクテルでいいわ」
俺は、マスターにマルガリータをお願いした。

美智子は饒舌だった。
俺は、グラスの氷がとけて、淡い琥珀色に変わり、ゆるやかに流動する液体をじっと見つめていた。
会話として成り立たなくても、美智子は話し続けた。
どれほどの時間が、過ぎ去ったのか、俺にはわからない。
「おい、伊藤聡史、聞いてんのか!」
「聞いていない」
「嫌なやつ!会社のみんなに、私に告ったこと、ばらすわよ」
「いいよ、かまわない」
「えっ、そんな・・・」
「俺は、君に惚れたかもしれない。君の明るさがとても心地いい。」
「わたし・・・」
俺は、美智子の言葉を、唇でふさいだ。
美智子は、ゆっくりと瞼を閉じた。

俺は、グラスの中で、ほとんど融けた氷を見つめながら、
「俺は、優しい男ではない、楽しい男でもない、君が俺のことを好きになったとしても、何も変わらない。もう、愛を失うことに耐えられない。だから、このままの関係で、何も望まない。ゆるやかに、氷が融けていくように、君への愛は、俺の心にしみ込んで行くだろう」

----あとがき----

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Synchronized Eyes (11)
僕は寝たふりを続けたかったが、また、頭をはたかれるのが嫌だったので、体をおこし振り返った。
「木曜の7時に目黒の駅前にあるサンフェスタビル、そのビルの地下の居酒屋にしたから、小島にそう伝えてくれ」
やっぱり、目黒なんだ。
西村のマンションはすぐ近くだ。
美穂さんの時もそうだった。
僕が新人の頃、美穂さんといっしょに取引先周りしていたら、西村が、目黒の居酒屋に誘い出せといわれて、そこで西村を紹介して、そのまま三人で、西村のマンションに流れたんだけど、西村から一人で帰れといわれて、そのまま、美穂さんはお泊りしたみたいで、それから美穂さんは西村とつきあう様になっちゃた。
西村が、おめあて女の子を、また、マンションに連れて行くきなんだろうな。
でも、大丈夫なんだろうか。
美穂さんにばれたらどうするつもりなんだろう。
僕は周りを気にしながら小声で、
「僕は、いいけど、そんな近場で美穂さんにばれない?」
「大丈夫だ。来週から、あいつは、展示ブースの打ち合わせでマリンメッセ福岡だ」
そうか、福岡の展示会の本社応援は、美穂さんになったんだ。

続く・・・

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恋のはじまり ケース 1(前編)
「課長、お疲れ様です。先に一杯頂いてます」
佐藤がすでに、俺のいつもの席に座っている。
俺は、コートを掛けながら、
「お疲れ、やけに、早いな」
「はい、住生の聴き取り調査がわりと早かったので、現場から直行しました」
俺は、佐藤の横に座り、マスターに、「カミュ エクストラエレガンス」を注文した。
マスターからグラスを受け取り、両手で温めながらコニャックの香りを楽しんだ。

「それで、会社では言えない相談とはなんだ」
「あの・・・、実は品質管理の三宅さんのことなんですが」
「三宅?」
「はい、去年の夏のプロジェクトで担当だった人です」
「ああ、あの子か、その子がどうした。俺に恋愛の相談は無理だぞ」
俺は、社内の色恋には干渉したくなかった。
「課長に、お願いしたいのは、恋愛の相談じゃなく、三宅さんに諦めさせてほしいんです」
「なにを、諦めさせろと?」
「とても、言いにくいことなんですが・・・、例えばですよ、好きな人が別の人を好きで、近いうちに告白したいと悩んでいるとしたら、課長の場合はどうします?」
「だから、俺に恋愛に関して聞くなと言っただろう」
「でも・・・、課長に関係しているんです」
「俺になんの関係があるんだ」
「あの・・・、三宅さんが・・・、好きで・・・、課長を・・・、僕に・・・、セッティングを・・・、チョコレート・・・、告白・・・」
「なにを言ってるのか、さっぱり、わからないぞ」
佐藤は、俯いたまま、黙ってしまった。
俺は、面倒くさくなり、この場を早めに切り上げるつもりで、コニャックを一気に喉に流し込んだ。

続く・・・

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お知らせ
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やえさん
 アトピー×目指すは素肌美人 アドレス:http://ymkymkymk.blog19.fc2.com/
ご紹介文
 脱ステロイドを経て自然治療で快方に向かっています *私のお肌のためのノウハウ*

らいやんからのご紹介
 女性には大切なもの、失ったものを取り戻すのは、どれほど困難なものか、ぼんくらな俺にはわかりません。
 ただ、言えるのは、頑張れ!
 辛くても、ほんわかした文体で、人柄の良さを感じます。 


kinoさん
 26な日々 -こころ美人をめざす- アドレス:http://nkjmkn.blog57.fc2.com/
ご紹介文
 26歳社会人 kinoと、年下の恋人 学生ハルの、平和で幸せな生活。
 
らいやんからのご紹介
 幸せを呼ぶ、“ハート型のしっぽを持つ猫が 駆けている姿”のアザをもつ、kinoさん。
 その場所を、名探偵らいやんがずばり当てました。(笑)


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恋のはじまり ケース 1(後編)
「君の相談とお願いというものは、わかった。しかし、情けない」
俺は、スーツの内ポケットから、名刺入れとペンを取り出し、そして、名刺入れから名刺を一枚ぬきとり、その裏に、この店の簡単な地図と店の名前と電話番号、日時と俺の携帯の番号を書き入れた。
俺は佐藤にそれを手渡しながら、
「俺は、君が思っているほど、良い人間ではない。三宅君をどう扱うかは、俺の勝手だ」
佐藤は、半べそをかきながら、名詞を受け取った。
「これを、三宅君に渡してくれ」
そして、マスターへ、
「今日の勘定は、この人から貰って下さい。美味いコニャックが台無しだ」

俺は、約束の時間より30分ほどわざと遅れて、店に入った。
すでに、三宅美紗はカウンターの真ん中を陣取り、マスターと楽しげに会話している。
美紗は、すでに何杯かのカクテルを飲んでいるようだった。
頬がほんのり赤みをおびていた。
俺は、美紗の横に座り、
「それじゃ、二人でカクテルで乾杯でもするか」
美紗は、マスターへシェリーをたのんだ。
めったに表情を変えないマスターが、俺のほうに向かって、笑みを浮かべた。
「俺は、もうひとつの意味で、ブルームーン」
そういうと、マスターから笑みが消えた。
美紗も戸惑いの表情を隠せないでいた。
「君はお酒の意味を、知っているようだね」
「・・・はい、伊藤課長がカクテルやお酒を大好きだと知ってから、いろいろ勉強しました」
「それなら、話すことない。君は、ここにもう少しいなさい。俺は失礼する」
「マスター、俺は帰るから、ブルームーンはいりません。シェリーだけお願いします。それと、これからの勘定は俺のつけにして下さい」
マスターは黙ったまま頷いた。

俺は、店を出て、佐藤に電話した。
「君の出番だ。三宅君が一人で店にいる。たぶん君は近くにいるんだろ。早く、あの店に行きなさい」
それに、もうひとつ、付け加えた。
「店で、君はポートワインを注文するといい、それを三宅君に勧めなさい」


----あとがき----

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ダウンロード
官九朗は孫の啓太へ、携帯電話に表示されているWEBサイトのことを聞いた。
「こんなのが、出たのだが、どうすればいいか、啓太、教えてくれ」
「何が出たの?」
啓太は、差し出された携帯を覗き込む。
「それね、そこ、ダウンロードを押せばいいんだよ」
「ダウンロード?」
官九朗は、あのときのことを思い出した。
そして、啓太に、
「これから、おじいちゃんが、面白い話を聞かせてあげよう」

**********
長年工場に勤めていた人がいてな、もう少しで定年だというのに、その人は肺を患うようになったそうだ。
一年ほど入院してな、そこで、山歩きが好きな人に、新鮮な空気がすえるから登山はいいと、話をきいたそうだ。
それで、退院してから趣味だったカメラを持って、近くの野山に、健康のためにと散歩がてら、出かけたそうだ。
そしたら、それにはまってしまい、定年してからは、毎週のように、山に登るようになってな。
ある日、少し体調が悪いのに、無理して山に登ったそうだ。
途中の休憩所で、ぜー、ぜー、ぜーと苦しそうに息をしてると、ご夫婦で登山を楽しんでる方が、大丈夫ですかと声をかけたそうだ。
肺が悪いため、リハビリもかねて健康のために登山をしていると、大丈夫ですと、答えたそうだ。
山をおりる途中の草原で、初夏に咲く翁草を見つけたそうだ。
草原で背中にザックを背負ったまま、うつ伏せの姿勢で、吹く風の止むのを息を凝らしてシャッターチャンスを待っていたそうだ。
そこへ、あのご夫婦の登山者が通りかかり、「オイッ、あの、おじいちゃんが倒れてる」と言ったそうだ。
「ダウンロードではありません、写真を撮ってます」とその人は答えたそうだ。
***********

「どうだ、面白いだろう」
官九朗は笑いながら、啓太の様子を窺った。
「それって、おじいちゃんのことでしょう」
啓太は、笑いながら、
「ダウン、ロード、で、いき倒れかもしれないけど、英語のいき倒れは、≪fall dead≫、フォールデッドだよ」
----あとがき----

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